百式企画塾に参加してみる1
ということで、久々のブログ更新。
百式で「画期的な名刺を考える」という塾企画をしていたので、
ちょっと参加してみる。
お題は以下の通り。
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「まさかこんなことになるとは・・・」。
2009年、あなたが考えた「画期的な名刺」によってビジネスシーンが
大きく変わろうとしていた。この名刺を使った人は人脈が30倍に跳ね上がった・・・
という、その脅威の仕組みについて次のことを教えてください。
その名刺は「人は(A)されたときに相手と仕事がしたい!」という心理法則を応用し、
(B)なる機能を備えていた。しかも、(C)なるちょっとした工夫が施されていたため、
絶対に捨てられることがなかったという。その名刺の名前は(D)。
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…ちょっと考えてみる。
●●された時に仕事したいというのは、能力に対する信頼か、相手の必要度合ですかね。
信頼側で行けば、能力のアピールになる訳だから、自分の状況・スキルを
サーバーにアップデートすると、受信機能付きの名刺が無線LAN内蔵で、
自動的に受信してくれるので、コンタクト頻度が高まる。工夫は、定期的に
信号受信していて、捨てたりして受信されなくなると、サーバーに連絡が行って、
相手に知られてしまうので、心理的に捨てにくくなる・・・(ちょっと怖い・・・)
という流れなのだろうけど、「(A)された」が能動ではなく、受動のため、
上記の流れはちょっと無理がある…(前回を見ると、そこまでルールは厳しくないようだけど)
ということで、『必要』側から行って、
最近の人は何か仕事をする際には検索エンジンをほぼ使っているのではないかという推測に基づき、
その名刺は「人は
(A):自分にとって必要なタイミングでコンタクト
されたときに相手と仕事がしたい!」という心理法則を応用し、
(B):「無線でPCに接続して、関連ワードを検索すると、自分の情報&メールアドレスを一番上に表示する」
なる機能を備えていた。しかも、
(C):名刺自体がメモリ機能を備えていて、外付けメモリとして使える
なるちょっとした工夫が施されていたため、絶対に捨てられることがなかったという。
その名刺の名前は
(D):検索連動名刺という感じでしょうか。
捨てたら分かるというのは、心理的には有効そうですが、怖いので却下でw
図解も書きたいですが、時間の関係でこの辺りで。